赤紫色の大きな花びらが特徴的なエキナセアは、
アメリカの先住民族のネイティブインディアンが発見し、根を砕いて、咳止めや様々な病気の治療に使ったのが始まりと言われています。
病気に対する免疫力、抵抗力を高め、炎症を起こした組織を修復するとも言われています。
風邪の予防やアレルギーの方にもお勧めのハーブとして有名で、
現在では「HIV」の研究でも注目されています。
主に、ハーブティーでは、根と葉の部分を使用しています。
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木もれびのエキナセア。2年目です